法面を有効活用した外構 鎌倉市

No. 1136
今回の外構は道路に面した、法面を有効活用したデザインにさせていただきました。

法面に木を植えることで奥行き感が得られ、空間を広く感じることができます。

オープン外構ではありますが木を植えることで、外からの視線を遮る目隠しの役割もはたせます。

玄関からお庭までのアプローチにはピンコロを敷き詰めることで、小道感を演出。

ウッド門柱やウッド手摺で全体的にナチュラルな仕上がりになりました。


鎌倉市 外構工事より
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