ダークファンタジーに憧れて

No. 1079
今回ご紹介するのは、「ダークファンタジーをテーマにお庭を作りたい」とご依頼があった案件です。

施主様が一番大切にされていた「廃墟感」を演出するために敢えて、
ウッドフェンスにエイジング加工を施し、両サイドの切り口は毛羽立ちを残してあります。

玄関前は南側の既存タイルやピンコロと仕様を合わせ、ブラック&ホワイトのカラーコントラストて仕上げております。

個性的なトラディシオン門扉とレンガ門柱が
ご帰宅された施主様をダークファンタジーの世界へといざなう風知蒼オリジナルのデザインです。
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